年齢に関係ない性力低下と性力増強!

当然年齢的な性力低下には個人差がありますが、基本的には30?40歳を目処に低下すると考えられています。

これにはホルモンバランスが大きく影響しており、男性ホルモンの一種であるテストステロンの分泌量の低下が関わっています。

このテストステロンが30歳?40歳に差しかかると少しずつ低下してしまうのです。

これが一般的な論ですが、根本的な部分は体力や気力の衰え・ストレス・疲労による影響が強いと考えます。

個人差が存在するのには「体力や気力の衰え・ストレス・疲労」が大きく関係している為なのです。60歳、70歳になってもバリバリに性欲旺盛だ!なんて方は基本的に体力が豊富で元気な身体をしています。

つまり心身共に元気で、健康な生活をし体力を維持できれば著しい性欲の減少も防げるのです!

いかに日々の運動・食生活・ストレス発散が重要かがわかりますよね。

まだ20代後半や30代なんて方は十分間に合います。

性力剤の購入を検討する前に、日々の運動、食生活、ストレス発散を心がけて健康的な身体を取り戻しましょう!

それからでも性力剤を試すのは遅くありません!

善は急げ!ですね!

玉玉ポロリンで性力増強!

実は玉玉ポロリンという強精法というものがあります。その考案者は榎真佐敏(えのきまさとし)という人物。この榎さんによると、パンツの前開き穴からアソコを出し、そのままの状態でズボンをはくという至ってシンプルな方法。

ネーミング通りサオだけじゃなく玉も出す状態ですね。

聞くからに間抜けな強精方法と思いますが、これが性力が低下してしまった中年男性のあいだで話題となっているんです。

しかも、これは医学的にみても理にかなっていて、性的本能の増強させるということでいば、とても有意な方法だと言われているんです。

この玉玉ポロリンの特徴は、性器の存在を意識するということにあります。

要は、パンツからアソコを出しズボンをはいている状況では、多くの人が違和感をもってしまいます。その違和感こそが、常に意識してしまうためのものということです。

人間の体は意外と簡単で、意識するだけで多くの機能が反応したりするのものです。

最近流行っていう引き寄せの法則といった、仕事やお金などで成功するための法則なども簡単に言ってしまえば、「意識の植え付け」ということです。それを低下した性力でも実践しているのが玉玉ポロリンという方法なんです。

アソコを意識すると、性力増強に重要なテストスレテロンという男性ホルモンが心理的な効果によって潤沢に分泌されるようになるんです。普通にパンツをはいてると、その違和感もないので、性器から脳への刺激はないに等しいものです。

その上で、慣れもあるので性器の存在を意識することが中年以降の男性には少ないんです。

男なら何となく想像がつくと思いますが、パンツから性器が出ている状況で、普通に生活しているとアソコが擦れたりといった不快とも思える刺激があります。

この刺激が生活の中で頻繁に起こり、その刺激が脳に伝わるので、意識もさることながら、脳にも性器の存在を常に伝えることができるんです。

こうなると脳はどんどん男性ホルモンが分泌しやすいようにシグナルを送り、そのシグナルに答えた生殖器官がドバドバと男性ホルモンを分泌するというカラクリになります。

適度な違和感は意識や刺激に繋がることから、玉玉ポロリンという強精法は中年男性にとって大きな救世主となってくれると思います。

2つのアプローチで勃起を促す

男が勃起するには大きく別けて2ヶ所のアプローチがあります。

1.男性器の刺激→仙髄の勃起中枢→勃起

2.五感による性的興奮→脳の性欲中枢→脊髄→勃起

この2パターンで男の勃起はスタートします。ともに勃起に繋がりますが、何となく男として生きていればこの違いは理解できるのではないでしょうか?

脳の中で想像そするだけで勃起することもあれば、全く脳は思考停止(性的な興奮はない)だけど、アソコに直接刺激があれば勃起するといったように勃起には2パターンがあるんです。

先ほど紹介した玉玉ポロリンは1のパターンになります。

要はアソコをパンツから出していることで、男性器が刺激を受け勃起に繋がるという物理的な方法です。しかし、玉玉ポロリン、そういった強い刺激があるわけではないので勃起までたどり着きません。

ごく僅かな刺激ですが、これが射精中枢という神経に送り続けれるので、これにより勃起に携わっている神経経路が活性化させるとも考えられているんです。

勃起というのはかなりデリケートな生理現象です。少し精神が病んでいたり、神経系に異常があれば十分な勃起はしません。故に、少しの変化で大きく飛躍したりする可能性があるんです。

50代や60代にもなると、「年齢的に諦める」という男性も少なくないと思いますが、ここでちょっとした悪あがきでもいいので是非ともチャレンジしてもらいたいですね。

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